
第24回 あっぷる 写真展
「retrospective」
2016/01/28 ~ 2016/02/03
『あっぷる』は2005年廃校になった日本写真学園の卒業生たちが1988年に設立した写真集団でほぼ毎年一回のペースで写真展を開催、今回24回展をアイデムフォトギャラリー『シリウス』で行なう事になりました。毎年メンバーで決めたテーマに合わせて写...
Exhibition

「retrospective」
2016/01/28 ~ 2016/02/03
『あっぷる』は2005年廃校になった日本写真学園の卒業生たちが1988年に設立した写真集団でほぼ毎年一回のペースで写真展を開催、今回24回展をアイデムフォトギャラリー『シリウス』で行なう事になりました。毎年メンバーで決めたテーマに合わせて写...

JPS2026年新入会員展 「私の仕事」
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公益社団法人日本写真家協会(会長熊切大輔)は、現在プロ写真家約1,100名を擁し、種々の活動を行っております。その事業の一環である、恒例のJPS2026年新入会員展「私の仕事」を今年も開催いたします。今年入会した様々な分野で活躍する35名が...

「Wandering」
2026/05/28 ~ 2026/06/03
光が建物や通りの輪郭をかすかに浮かび上がらせる。影は形を変えながら、日常の時間を静かに刻む。軒先に置かれた植物、通りの片隅に佇む影、目に留まる小さな存在が画面の中でひそやかに呼応する。写真はただの記録ではなく日常の中の微かなリズムと、光と影...

「太鼓奏者 林英哲 荒海の彼方へ ―東京・NY・ナント・パリ―」
2026/06/04 ~ 2026/06/10
《太鼓奏者林英哲/演奏活動55周年記念写真展》太鼓奏者林英哲との出会いは、2000年「ながの音楽祭/善光寺奉納コンサート」であった。初めて眼にする光景と太鼓の演奏に衝撃を受けた。終演後、一度は善光寺を後にしたが悔いが残ると思い返し、再度善光...

「ゆらぎ」
2026/06/11 ~ 2026/06/17
キヤノンフォトクラブ東京ZEROは、2009年の発足以来、写真家・川合麻紀氏を指導講師に迎え撮影会や作品講評を通じて写真技術と創造力の向上に取り組んでまいりました。現在は29名の会員が在籍し、それぞれが独自の視点を生かしながら多彩なジャンル...

「Space of Blue」
2026/06/18 ~ 2026/06/24
作品は作家自身の思考や感情、美意識を体現するものであり、その独自性は技術だけではなく、真摯で素直な心から生まれる。私は十七年にわたり海を撮り続けるなかで、海の色はいつしか藍染めの色のように私の中に立ち現れてきた。五年前、ルーチョ・フォンタナ...

「向こうの丘のパラダイス -想い出の向ヶ丘遊園地 ’90s~2002-」
2026/06/25 ~ 2026/07/01
神奈川県・川崎市に2002年3月まで存在していた向ヶ丘遊園地での光景を、1990年代末から閉園する日まで撮影し、そこに集う人々の姿をテーマにした作品です。地域のアミューズメントパークとしての園内には、昭和の雰囲気が残る懐かしい乗り物や遊具、...

「素描のまち~東京NOW」
2026/07/02 ~ 2026/07/08
昔から東京に暮らし、変わり行く街を見ている。近年外国旅行者が増えているが、東京の何を見て何を感じているのだろうか?新しい街並みの渋谷や銀座だけでなく、古い街並みの浅草なども魅力に違いない。季節を感じながら東京を歩き、スケッチするようにスナッ...

「ふるさと富士10名山」
2026/07/09 ~ 2026/07/15
日本の象徴である富士山は古来より霊峰として崇められてきた。江戸後期になると富士講と呼ばれる富士登山が流行し、白い行衣姿で山頂を目指す修行の場になっていった。だが当時は簡単に行ける時代ではなく遠方の人々は地元の名峰に富士の名を付けて、登頂すれ...

「太陽の島」
2026/07/23 ~ 2026/07/29
アイデムフォトギャラリー「シリウス」では、創作意欲あふれる若手写真家(39歳以下を対象)に作品発表の場として当ギャラリーの写真展枠などを提供する支援プロジェクト「プロキオン・フォース」を開催しています。今回、由地まさるさんの写真展を支援・開...
Access
〒160-0022
東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F
TEL:03-3350-1211
FAX:03-3350-1240
東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前」駅下車

開館時間 : 10:00~18:00
(最終日 : 10:00~15:00)
休館日 : 日曜日・祝日の一部(お問い合わせください)