
「わの会」は写真家三輪薫が主宰し、全国組織として1998年10月に発足しました。主宰三輪薫と世話人によって運営していて、現在の世話人は7人います。活動内容のメインは『集いの会』と写真展で、作品添削講評教室や撮影会なども随時開催しています。
毎年開催の『集いの会』は、会員有志が集まって撮影と親睦を図り、夜には三輪薫セミナーも開催しています。写真展は発足2年後の2000年から2年毎に開催し、14回目を迎えました。今回の写真展には会員有志51名と主宰三輪薫の作品を半切額装で各自1点展示します。会員の指向は様々で、作品内容も自然風景をメインに花や造形、スナップなど個性豊かで多様な作品を展示予定です。デジタル時代を反映し、プリント用紙も作品内容に合わせて選んでいて、写真用紙や銀塩カラーペーパーでのプリントよりも和紙や画材紙にプリントした作品が多く、プリントの大半をプロラボ(堀内カラー)で制作していますが、自家処理もあります。出展者の20点前後の候補作品の中から主宰の三輪薫がセレクトし、自家処理作品も含め、テストプリントへのレタッチ指示による本番プリントの出来上がりを確認し、展示しています。みなさまのご来場をお待ちしています。
毎年開催の『集いの会』は、会員有志が集まって撮影と親睦を図り、夜には三輪薫セミナーも開催しています。写真展は発足2年後の2000年から2年毎に開催し、14回目を迎えました。今回の写真展には会員有志51名と主宰三輪薫の作品を半切額装で各自1点展示します。会員の指向は様々で、作品内容も自然風景をメインに花や造形、スナップなど個性豊かで多様な作品を展示予定です。デジタル時代を反映し、プリント用紙も作品内容に合わせて選んでいて、写真用紙や銀塩カラーペーパーでのプリントよりも和紙や画材紙にプリントした作品が多く、プリントの大半をプロラボ(堀内カラー)で制作していますが、自家処理もあります。出展者の20点前後の候補作品の中から主宰の三輪薫がセレクトし、自家処理作品も含め、テストプリントへのレタッチ指示による本番プリントの出来上がりを確認し、展示しています。みなさまのご来場をお待ちしています。
主宰 三輪薫




